会社概要

| 会社名 | 川一製紙株式会社 |
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| 所在地 | 〒501-3781 岐阜県美濃市片知1408番地 |
| お問い合わせ先 | お問い合わせ フォームよりお問い合わせください。 |
| 代表者 | 後藤 陽二郎 |
| 資本金 | 3,600万円 |
| 従業員数 | 20名 |
| 創立 | 1928年10月(昭和3年10月) |
| 設立 | 1974年9月(昭和49年9月) |
| 事業内容 | ・衛生用紙(トイレットペーパー・ちり紙)の製造・販売 ・各種紙製品の取扱業務 ・機密書類の安全溶解処理業務 ・ノベルティ製品の企画・製造(法人・個人向け) ・景品向け製品の提供 |
企業理念
【自然の恵みを大切にし、未来へつなぐ企業として】
私たちは、美濃の豊かな自然と、長良川支流・片知渓谷の清澄な水に育まれ、代々受け継がれてきた紙づくりの精神を礎とし、人と環境にやさしい価値を創造し続けます。
経営理念
人と環境にやさしい製造工程を守り続けるとともに、私たちが取り扱うすべての製品において、自然への敬意と安全性を重んじた理念を基準として選定し、安心してお使いいただける品質をお届けいたします。
限りある資源を循環させる取り組みを推進し、資源が枯渇しない持続可能な社会の実現を目指すとともに、生活を支える企業として地域社会との共生を大切にし、未来のいのちを守る企業として、地球環境保全と社会的責任を誠実に果たしてまいります。
フォトギャラリー
沿革
1928年(昭和3年)10月
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川一製紙工場の名称で手漉障子紙の製造を始める |
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1941年(昭和16年)3月
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手漉障子紙の工場設立 |
1955年(昭和30年)10月
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川一製紙岐阜工場設立(機械抄ちり紙製造) |
1956年(昭和31年)10月
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川一製紙岐阜工場に2号機設置 |
1960年(昭和35年)5月
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本社工場手漉製造中止 トイレットペーパー製造開始 |
1967年(昭和43年)10月
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岐阜工場大型機械の入れ替え |
1972年(昭和47年)12月
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本社工場大型機械の入れ替え |
1974年(昭和49年)9月
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川一製紙株式会社設立 |
1988年(昭和63年)12月
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JIS規格表示認定工場指定 |
1997年(平成9年)12月
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岐阜県リサイクル認定製品認定 |
2015年(平成27年)7月
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美濃市への地域貢献を目的に、ふるさと納税返礼品の提供を開始 |
2017年(平成29年)7月
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持続可能な生産体制への転換を進め、経営資源集中を図るため、岐阜工場を閉鎖 |
2024年(令和6年)5月
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設備更新の一環として、包装機の入れ替えを実施 |
2025年(令和7年)1月
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全国企業データベースSalesNowより 「 成長企業セレクションSMB 2025 」に選出 |
2025年(令和7年)4月
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【さとふる】からの提案により、美濃市内事業者と連携した 詰め合わせ返礼品の掲載 を開始 |
2025年(令和7年)6月
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地域活性化への継続的な取り組みが認められ、 【ふるさと本舗】自治体アワード 金賞を受賞 |
2025年(令和7年)11月
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燃料をC重油からA重油へ転換し、環境負荷の低減と持続可能な製造体制の強化を図る。 |
2026年(令和8年)4月
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地域産品の魅力が認められ 【オッズパーク】の景品 として採用される |